9月30日: ちょっぴり大人なベルギー料理・カルボナード

「私、カルボナーラとかクリーム系のパスタはもたれるから、あまり好きじゃないの・・・。」
「いや、カルボナーラじゃないよ。カルボナードだよ。」
「ラ、じゃなくて、ド!」
「カルボナード?」
「何それ?いずれにしろ、クリーム系でしょ?」
「いや、残念ながらトマト系なんだよな。」
なんて会話が聞こえてきそうな、カルボナード。
名前は似ていてもまったく違う料理。
このカルボナードはベルギーの郷土料理。
ビールでトマトと肉を煮込んだシチューである。
<レシピ>
本来は黒ビールを用い牛肉を煮込むが、今回の調理では普通のビールで、とりむね肉を用いた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
*とり胸肉 400g
*たまねぎ 2個
*にんじん 1本
*にんにく 1片
*ビール(350ml) 1缶
*トマトの缶詰(400g) 1缶
*ローリエ 2枚
*塩・こしょう 各適量
*バター 各適量
*オリーブ油 各適量
*マスタード 各適量
*固形ブイヨン 1個
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(作り方)
1、肉、たまねぎ、にんじん、にんにく、を程よい大きさに切る。
2、鍋にバターとオリーブオイルを入れたまねぎ、にんじん、にんにく、肉を炒める。
3、カットトマト、ビール、ローリエ、塩、こしょうを加え煮込む。
4、マスタード、等で味を調え、肉が柔らかくなるまで煮込む。
この料理の一番のポイントはやはり「ビール」である。
ビールと聞いて、若干抵抗がある方もいるかもしれないが、それほど、ビール臭さは無い。
材料で言うと、ビールとトマトということで、カクテルのレッドアイと同じ材料である。
考え方によっては、肉をカクテルで煮込んだとも言える。
味のほうは、さっぱりとしていて、深みがある。
ビールの特徴として肉を柔らかくし味の深みが増す為、普段の料理よりも上品に感じるだろう。
通常のビールを用いた場合には味がほのかにするぐらいである為、濃いビールを用いることをおススメする。
出来ることなら、ベルギーのビールを用いて欲しい。
また、ビールの種類を変え、色々試してみるのも楽しいだろう。
ビールの炭酸は飛んでしまっているため、言わなければビールが入っていると分からないほどである。
トマトと、ビール、肉、ペッパー、にんにくが絶妙にマッチしている。
そのままパスタを入れて、スープスパとしてもいけそうな感じだ。
ここに掲載しているレシピ以外にも、はまる食材を探し出して欲しい。
カルボナードは色々と応用が利きそうだ。
<ベルギー>
フランス、オランダ、ドイツに隣接しているベルギー。
ベルギーは西ヨーロッパのほぼ中心に位置し、「ヨーロッパの心臓」「ヨーロッパの十字路」とも呼ばれている。
国土は狭いがうまく利用されており、酪農、養豚、養鶏、多種多様な野菜の栽培などと豊かである。
なだらかな地形をしており、東南部の山地においても海抜700mを超える所が無い。
気候は年間を通じ、曇天と雨の日が多く、ワイン生産に向いていないベルギーでは、名産のホップを用いビール作りが盛んである。
ビールの種類は多く400銘柄以上あると言われている。
そのためビールは料理にも頻繁に使用される。
| ベルギー王国( Kingdom of Belgium ) | ||
| 面積 | 32,545km2 (日本の約 1 / 12 ) | |
| 人口 | 1,045 万人 (2004 年 ) | |
| 首都 | ブリュッセル( 98 万人・ 2004 年) |
|
| 人種 | ゲルマン系、ラテン系 | |
| 言語 | オランダ語、フランス語、ドイツ語 | |
| 宗教 | キリスト教、カトリックが大勢 | |
9月30日: シチューとスープの違い

シチューについて調べてみたのだが、そこでふと、ある疑問にぶち当たった。
それは、
『シチューとスープの違いは何か?』
というものである。
そういえば、自分の中で今まで明確に線引きしたことはなかったように思う。
シチューといわれればシチュー、スープといわれればスープ、そんなぐらいである。
イメージで言うなら、シチューは少しとろみがある感じ。
スープはサラサラしている感じ、というところか。
たとえば、カレーとスープカレー。
カレーをシチューの一種と捕らえるなら、カレーとスープカレーの差は、とろみぐらいしかない。
(というとスープカレーファンからは非難の嵐が起こりそうだけど)
『とろみ』判定で言うと、ボルシチは微妙なところである。
とろみがあるときもあれば、ないときもある。
(といいつつ、実際にちゃんと食べたことはないのであまりよくわかっていない。
今度食べてみます。)
ポトフもまた、微妙なところである。
しかし、『とろみ』判定でいえば、ポトフはシチューというよりスープに近いのか。
と、ここでひらめいた。
シチューは具を、スープはスープ自体を主に楽しむものなのではないか?
そうだ、そうに違いない。
そう考えるなら、なんとなくつじつまが合わないでもない。
それでいくなら、
ポトフは具がメインなので、シチューということになる。
ボルシチも具がメインだろう。
コーンスープはコーンのスープがメインだから、スープでいい。
おー、これはなかなか確信に迫っているのではないか?
にわかに核心に迫った気がする。
どうだこのやろう。
としばらく悦に入っていたのだが、クリームシチューを考えて、少し止まった。
クリームシチューはどうだ?
『具がメインか』判定を使うなら、クリームシチューの分類はかなり難しい。
どちらかといえば、スープメインな気がするが、具もたくさん入っている。
どうなんだ?
でも、名前に『シチュー』がついている以上、クリームシチューはシチューであるべきなのである。
ではクリームシチューをシチューたらしめているものは一体何なのだ?
・・・思わぬ難問に当たってしまった。
ここは専門家に聞かねばなるまい。
ということで、ハウス食品のお客様相談センターに電話して聞いてみた。
怒られるかと思ったが、電話してみると、こんなばかげた質問にも、とても丁寧に対応してくれた。
少し株が上がった。
今度カレーのルーを買うときはハウス食品さんのものを買わせていただきます。(たぶん。。。)
で、その結果は、
「具の量じゃないですかね~」
ということだった。
シチューは具の量が多くて、具を食べる。
スープは具が少ない。もしくは、具がつぶされている。
そこの違いではないか?とおっしゃっていた。
なるほどなるほど。
私の考えと近いものがある。
ボルシチは?と聞くと、
「ボルシチはシチューじゃないですかね~」
ということだった。
うんうん。そうだそうだ。同じ意見だ。
ハウス食品さんのサイトを見ると、クリームシチューはやはりシチューのコーナーに置かれたいた(名前にシチューがつくので当たり前か)。
その『具の量』判定でいくと、クリームシチューは具が多い、ということなのだろう。
『具がメイン』判定よりは、『具の量』判定のほうが、まだわかりやすいと言えなくもない。
メインかどうかは食べる人の気持ち次第だが、量の判定なら、スープと具の比率で、区別できないこともない。
なるほど。
ハウス食品はハウス食品なりの解答を持っていたというわけである。
さすが老舗。
あなどれない。
でも(しつこいようだが)、そうなると、毎回具の量など違うわけだから、一概には言えない。
味噌汁はスープだが、具の多い豚汁はシチューということになってしまう。
これはマズイ。
となると、他にも何か基準があるのか?
yahoo辞書を使って言葉自体を調べてみる。
【スープ】
西洋料理の汁物。スープストックを塩・香辛料などで味つけしたり、ルーで濃度をつけたりしたもの。コンソメとポタージュとに大別される。ソップ。
【シチュー】
肉とジャガイモ・ニンジン・タマネギなどの野菜をとろ火で煮込んだ西洋料理。
これを比較してみる。キーワードを拾い出してみると、
・煮込む
・肉と野菜
ということになるだろうか。
『肉と野菜』というのは、『具の量』判定と大体同意だろう。
となると、後ひとつ、煮込むか煮込まないか、というのが新しい判定基準となる。
なるほどなるほど。
これは新展開である。
この二つ、
①『具の量』判定
②『煮込み』判定
の二つを使えばうまく分けられそうに思う。
具の量が多い :シチュー
具の量が少ない:スープ
煮込む場合 :シチュー
煮込まない場合:スープ
具の量が少ないのに煮込む、という場合はあまりないように思うので、無視していいだろう。
また、具の量が多いのに煮込まない、という場合もほとんどないだろう。
たいてい、具が多い場合は煮込むものだ。
このわけ方で言うと、
クリームシチュー :煮込むので『シチュー』
カレー :煮込むので『シチュー』
コーンスープ :煮込まないし、具も少ないので『スープ』
味噌汁 :煮込まないし、具も少ないので『スープ』
豚汁 :具は多いが、煮込まないので、『スープ』
ボルシチ :具が多くて煮込むので『シチュー』
ビーフストロガノフ:具が多くて煮込むので『シチュー』
ミネストローネ :具が多いが、それほど煮込まないので『スープ』
どうだろう。
なんとなくすっきりしたのではないだろうか。
勝った・・・。
何に対して勝利を収めたのかはわからないけど、ここ最近で一番の達成感である。
ということで、これが学術的に正しいかどうかはわからないが、これを結論とさせていただく。
結論:
①『具の量』判定
②『煮込み』判定
この二つでシチューかスープかを分けることができる。
以上。
すっきりしない方はすっきりしないで、独自の分類を生み出して、教えていただければうれしく思います。
長々と読んでいただき、ありがとうございました。
お疲れ様でした。。。
9月29日: サバのおいしい塩焼きのやり方
この間TV(関西系情報番組:ちちんぷいぷい)でやっていた「サバのおいしい塩焼きの仕方」。
(TV版レシピはこちら)
秋の今が旬のおいしいサバ!!
グリルでなくフライパンで焼くとのこと!なんと、グリルを洗う手間がない!!
ズボラにはなんてうれしいニュース!!ヽ(≧∀≦)ノヒャッホウ♪
で、早速試してみました(>∀・)b
しかしズボラな私なので、手間ややり方は若干自己流入ってます((゜Д゜;))
※はポイントで言っていた所と、私の感想です。
☆材料☆
サバ・・・・人数分、もしくは食べたい分だけ♪(*´∀`*)b
切り身か、さばいてもらえる所であれば1匹をさばいてもらった方が安い時もありますよ♪
この時期はサバは旬なので油がのっていておいしいです!!
☆作り方☆(サバ切り身4つの場合)
(0.サバに血合いがあったりして血が気になる場合は拭いておいたほうがいいです。
また、骨が気になる場合はここで抜いてもいいでしょう♪)

←ダンナの分だけ骨をとりステキな奥さんを演出中♪( ´艸`)ムププ
ちなみに使っている骨抜き用ピンセットは100円均一にて購入♪
1.バットに塩をたっぷり目に振り入れ、サバの皮目を下にして置きます。

2.サバの身のほうにもしっかりと塩を振り、10分ほど放置♪

※塩辛いんじゃ??と思うのですが、この塩はサバの生臭いのを取る効果があるので
たっぷり目にかけましょう!後で洗うので思ったより塩辛くなりませんよ(*´∀`*)b
3.しばらくするとサバから余分な水分(生臭み)がでてきて塩がしっとりしたカンジになります。

4.ボールなどに水をため、その中で丁寧に塩を洗います。

※必ず!!ため水の中で洗いましょう!!蛇口から直接、流水で洗うとサバの身が
崩れてしまいます(´Д⊂グスン
5.水気をキッチンペーパーなどで丁寧にふき取りましょう。

※血合いが気になる人はなるべく丁寧に取れるだけ取ってしまった方が生臭くないです。
6.小さめの中火くらいでフライパンに油を引き、サバを皮目から焼く。動かしながら少し焼くといいそうです。

動かしてます☆ ※サバは身がカーブしているので、少し傾けながら全体を焼くようにします。
7.約6分ほど焼きます。

※この間は引いた油&サバから出てくる油をコマメにふき取りながら焼きます。
この出てくる油にも生臭みがあるそうです。
8.全体の8割が焼けた感じになったらひっくり返して2、30秒くらい焼きます。
9.酒を大さじ3~5くらい適当に入れ、蒸し焼きにします。

←うっかり(?)間違ってひっくり返す前にお酒を入れてしまった
証拠写真(´Д⊂グスン
※フタはしません!!フタをしないで出てくる蒸気で蒸した感じに
するそうです。
酒がなくなってきたら、出来上がり~~ヽ(≧∀≦)ノヒャッホウ♪

今回は頂き物のカボスです♪
※お好みで大根おろしやしょうゆ、スダチやカボスをどうぞ♪スダチとカボスについて→こちら
やってみたら、8.と9.の工程を逆にしてしまいひっくり返す前にお酒を入れてしまいました。。(こんな所からもズボラが発覚)
しかし食べてみましたら、外側パリパリ、なかはふっくらで生臭みも今までに比べたらあまりなく、
とてもおいしゅうございましたぁ~~゜+.(ノo´ω`)ノ*.オオォォ☆゜・:*☆
血合いが少し残っていた所と、厚みがかなりあった部分は少し生臭かったのですが、「血合いをちゃんと取る」「分厚い所は早めに塩を振り、長めに塩をつけておく」などすれば解消できると思われます(*´∀`*)b
出来上がるまで大体30~40分くらい??でしょうか。
私はどんくさいので時間がかかりました_| ̄|○ ガクーリ
作りながら写真を撮っていたので怪しい人でもありましたがΣ(ノ∀`)ペチッ!
なにより、後片付けが・・!!楽でしたよ~~(≧▽≦)!!
グリルは簡単に焼けるけど、洗うのがなんといってもめんどくさい(-ω-;)ウーン
しかしこれならおいしい上にフライパンなのでササッと洗えて簡単です!!
ちょっとひと手間かかりますが、ズボラな私でも出来ました♪
サバのおいしいこれからの季節、試してみてくださいね♪(*>ω<)ノ
(TV版レシピはこちら)
秋の今が旬のおいしいサバ!!
グリルでなくフライパンで焼くとのこと!なんと、グリルを洗う手間がない!!
ズボラにはなんてうれしいニュース!!ヽ(≧∀≦)ノヒャッホウ♪
で、早速試してみました(>∀・)b
しかしズボラな私なので、手間ややり方は若干自己流入ってます((゜Д゜;))
※はポイントで言っていた所と、私の感想です。
☆材料☆
サバ・・・・人数分、もしくは食べたい分だけ♪(*´∀`*)b
切り身か、さばいてもらえる所であれば1匹をさばいてもらった方が安い時もありますよ♪
この時期はサバは旬なので油がのっていておいしいです!!
☆作り方☆(サバ切り身4つの場合)
(0.サバに血合いがあったりして血が気になる場合は拭いておいたほうがいいです。
また、骨が気になる場合はここで抜いてもいいでしょう♪)

←ダンナの分だけ骨をとりステキな奥さんを演出中♪( ´艸`)ムププ
ちなみに使っている骨抜き用ピンセットは100円均一にて購入♪
1.バットに塩をたっぷり目に振り入れ、サバの皮目を下にして置きます。

2.サバの身のほうにもしっかりと塩を振り、10分ほど放置♪

※塩辛いんじゃ??と思うのですが、この塩はサバの生臭いのを取る効果があるので
たっぷり目にかけましょう!後で洗うので思ったより塩辛くなりませんよ(*´∀`*)b
3.しばらくするとサバから余分な水分(生臭み)がでてきて塩がしっとりしたカンジになります。

4.ボールなどに水をため、その中で丁寧に塩を洗います。

※必ず!!ため水の中で洗いましょう!!蛇口から直接、流水で洗うとサバの身が
崩れてしまいます(´Д⊂グスン
5.水気をキッチンペーパーなどで丁寧にふき取りましょう。

※血合いが気になる人はなるべく丁寧に取れるだけ取ってしまった方が生臭くないです。
6.小さめの中火くらいでフライパンに油を引き、サバを皮目から焼く。動かしながら少し焼くといいそうです。

動かしてます☆ ※サバは身がカーブしているので、少し傾けながら全体を焼くようにします。
7.約6分ほど焼きます。

※この間は引いた油&サバから出てくる油をコマメにふき取りながら焼きます。
この出てくる油にも生臭みがあるそうです。
8.全体の8割が焼けた感じになったらひっくり返して2、30秒くらい焼きます。
9.酒を大さじ3~5くらい適当に入れ、蒸し焼きにします。

←うっかり(?)間違ってひっくり返す前にお酒を入れてしまった
証拠写真(´Д⊂グスン
※フタはしません!!フタをしないで出てくる蒸気で蒸した感じに
するそうです。
酒がなくなってきたら、出来上がり~~ヽ(≧∀≦)ノヒャッホウ♪

今回は頂き物のカボスです♪
※お好みで大根おろしやしょうゆ、スダチやカボスをどうぞ♪スダチとカボスについて→こちら
やってみたら、8.と9.の工程を逆にしてしまいひっくり返す前にお酒を入れてしまいました。。(こんな所からもズボラが発覚)
しかし食べてみましたら、外側パリパリ、なかはふっくらで生臭みも今までに比べたらあまりなく、
とてもおいしゅうございましたぁ~~゜+.(ノo´ω`)ノ*.オオォォ☆゜・:*☆
血合いが少し残っていた所と、厚みがかなりあった部分は少し生臭かったのですが、「血合いをちゃんと取る」「分厚い所は早めに塩を振り、長めに塩をつけておく」などすれば解消できると思われます(*´∀`*)b
出来上がるまで大体30~40分くらい??でしょうか。
私はどんくさいので時間がかかりました_| ̄|○ ガクーリ
作りながら写真を撮っていたので怪しい人でもありましたがΣ(ノ∀`)ペチッ!
なにより、後片付けが・・!!楽でしたよ~~(≧▽≦)!!
グリルは簡単に焼けるけど、洗うのがなんといってもめんどくさい(-ω-;)ウーン
しかしこれならおいしい上にフライパンなのでササッと洗えて簡単です!!
ちょっとひと手間かかりますが、ズボラな私でも出来ました♪
サバのおいしいこれからの季節、試してみてくださいね♪(*>ω<)ノ
9月27日: なんにでも使えるきのこクリームソース♪
きのこ大好きです。ちょっとこってりしてますが、
美味しいですよ☆
材料:舞茸 1パック
シメジ1パック
生クリーム1カップ
おろしにんにく 小さじ1
スライスチーズ 1枚
塩・黒コショウ 適量
バター 20グラム
作り方:フライパンにバターを溶かしにんにくと
きのこを炒める
生クリームを入れ、グツグツしたら
チーズを入れ、溶かす
塩コショウで味を整える
ハンバーグやとんかつも美味しいですし、
太目のパスタ(フエットチーネなど)
によく合いますよ!!
美味しいですよ☆
材料:舞茸 1パック
シメジ1パック
生クリーム1カップ
おろしにんにく 小さじ1
スライスチーズ 1枚
塩・黒コショウ 適量
バター 20グラム
作り方:フライパンにバターを溶かしにんにくと
きのこを炒める
生クリームを入れ、グツグツしたら
チーズを入れ、溶かす
塩コショウで味を整える
ハンバーグやとんかつも美味しいですし、
太目のパスタ(フエットチーネなど)
によく合いますよ!!
