9月12日: 京都ベジ&ピースフェスティバル 取材報告(後編)
(前編はこちら) (中編はこちら)
最後はスイーツでしょう、ということで。
おやつ代わりに、甘いものを売っているお店を2軒。
1軒目は、『斎庭(ゆにわ)』という団体のみたらし団子。
よく考えると、日本のスイーツは、あんことかを使ってきたので、普通に作れば、卵も牛乳も使わずにできるものが多いのだ。
だから、違和感なく食べることができる。
2軒目。
食べてみて、工夫次第でこのレベルのものが卵・牛乳なしでできるのか、と驚いた。
小麦も国産のものを使うというこだわりよう。
現在小麦はほとんど輸入しているので、国産の小麦はあまり見かけない。
それだけに、安全で体にいいものを、というお店の方針がはっきりとわかる。
フェスティバル会場では、食べ物以外にも、無農薬野菜が売られていたり、楽器が売られていたり、オーガニック製品が売られていたり、実に様々なものが置かれていた。
整体をやってくれるところとか、足つぼマッサージの店なんかもあり、なかなか興味深い。
他にも、動物実験反対とか宗教的なブースがあったのだが、それに関しては、当サイトの趣旨から外れるので、割愛させていただく。
(危うく忘れそうになるが、当サイトは料理のサイトである。。。)
後日、主催者の岩佐さん(cafe peace)にお話しを聞くことができた。
非常に柔らかい感じの、優しい方であった。
岩佐さんがベジタリアンになったのは、5年前とのこと。
結構最近である。
食肉加工の現場を見る仕事をされていて、その中でベジタリアンに目覚められたようだ。
無用な殺生はしたくないという思いが大きかった、とおっしゃっていた。
それから、『野菜だけで生きていけるのか?』という実験を、自分を実験台にしてやってみたそうだ。
すると、体が軽くなって、肌もつやつやになり、いいこと尽くめだった。
そのまま、ベジタリアンになってしまった、ということである。
人それぞれ、ベジタリアンになるにはきっかけがあるのである。
ベジタリアンになるきっかけとしては、皆、いろいろあるようで、環境問題から行きつく人、宗教的理由から行きつく人、マクロビオティックのように健康面から行きつく人、岩佐さんのように無用な殺生が嫌で行きつく人、いろいろなパターンがあるようだ。
日本でのベジタリアンフェスティバルとしては、このフェスティバルは大きいほうの部類なのだそうだ。
まだまだ日本ではベジタリアンが認知されていない、とおっしゃっていた。
今回のフェスティバルでは、来場者は1500人程、出店数は50店。
私の感覚で言うと、多いと思うのだが、ロンドンなどでは、もっと大規模なフェスティバルが開かれているそうである。
やはり、日本はまだベジタリアン後進国なのだろう。
正直に言うならば、私はこのフェスティバルの晩、肉を食べた。
なんだそりゃ、と思われるかもしれないが、私はこれでいいと思っている。
ベジタリアンという考え方があって、それを実践している人たちがいる。
そして、それに触れて、少しでも理解することができた。
それだけでもフェスティバルに参加した意味があったと思っている。
実践するかどうかは人それぞれであり、私にはまだその劇的なきっかけはない、というだけのことだ。
そして、今までの私は、1年に1日も、ベジタリアンのことなど考えなかった。
それが、今年は1日、半日だけとは言え、触れて、考えたのである。
それだけでも大きな進歩である。
そういう意味も含めて、非常に有意義な時間を過ごすことができた。
また、あまり触れることのない、メキシコ料理なども味わうことができて、満足である。
別にベジタリアンに興味はない、という方も、多国籍な感じを味わうだけでも結構楽しめると思う。
毎年やられているようなので、興味をもたれた方は、来年、参加してみてはどうだろうか?
(今年は暑かったので、来年は10月ぐらいに。。。と岩佐さんがおっしゃっていた。)
詳細はこちらまで↓
http://www.cafepeace.com/(カフェピースさん)
(前編はこちら) (中編はこちら)
最後はスイーツでしょう、ということで。
おやつ代わりに、甘いものを売っているお店を2軒。
1軒目は、『斎庭(ゆにわ)』という団体のみたらし団子。
いい味だしてます | 久しぶりに、正統派のみたらし団子を食べた気がする。 玄米粉をつかっているとのこと。 そういわれると、なんとなく食感がそんな気がしてくる。 結構なもちもち感で、みたらしのあんも絶妙に絡んでいて、みたらし団子を堪能した。 |
よく考えると、日本のスイーツは、あんことかを使ってきたので、普通に作れば、卵も牛乳も使わずにできるものが多いのだ。
だから、違和感なく食べることができる。
| 団子の他にも、水道水をたった3分でアルカリイオン水にしてしまうスティックとか、喜界島のきび砂糖とかも売られていました。 オーガニックとか、自然食に対する意識の高さが感じられます。 近々、お店をオープンするとのこと。 大阪の枚方のほうにできるとのことなので、気になった方は行ってみてください。 スタッフの皆さん、みなさんいい勢いといい笑顔をお持ちでした。 | 魔法のスティックと砂糖 | いい笑顔です |
2軒目。
| 菓子・美呆さん。 ヴィーガンスイーツのお店。 ヴィーガンとは、『菜食』。つまり、牛乳や卵を使っていないお菓子である。 洋菓子で牛乳や卵を使わずにできるのだろうか、と思うのだが、しっかりとできている。 『常夏ピアノ』と『はったい子さん』の両方を食べさせていただいたが、どちらもしっかりと美味しい。 味がうすいだとか、物足りないとかは感じない。 なんとなく、素朴な、ほっとするような味である。 | おしゃれな感じのクッキー |
食べてみて、工夫次第でこのレベルのものが卵・牛乳なしでできるのか、と驚いた。
小麦も国産のものを使うというこだわりよう。
現在小麦はほとんど輸入しているので、国産の小麦はあまり見かけない。
それだけに、安全で体にいいものを、というお店の方針がはっきりとわかる。
笑顔が素敵なお姉さんでした | お店の方も丁寧に教えてくださり、とても好感が持てた。 配送も行っているとのこと。 気になる方は一度ためしてみてはどうだろうか。 |
フェスティバル会場では、食べ物以外にも、無農薬野菜が売られていたり、楽器が売られていたり、オーガニック製品が売られていたり、実に様々なものが置かれていた。
写真展。 | 楽器なども | オーガニックな商品たち |
整体をやってくれるところとか、足つぼマッサージの店なんかもあり、なかなか興味深い。
他にも、動物実験反対とか宗教的なブースがあったのだが、それに関しては、当サイトの趣旨から外れるので、割愛させていただく。
(危うく忘れそうになるが、当サイトは料理のサイトである。。。)
後日、主催者の岩佐さん(cafe peace)にお話しを聞くことができた。
非常に柔らかい感じの、優しい方であった。
岩佐さんがベジタリアンになったのは、5年前とのこと。
結構最近である。
食肉加工の現場を見る仕事をされていて、その中でベジタリアンに目覚められたようだ。
無用な殺生はしたくないという思いが大きかった、とおっしゃっていた。
それから、『野菜だけで生きていけるのか?』という実験を、自分を実験台にしてやってみたそうだ。
すると、体が軽くなって、肌もつやつやになり、いいこと尽くめだった。
そのまま、ベジタリアンになってしまった、ということである。
人それぞれ、ベジタリアンになるにはきっかけがあるのである。
ベジタリアンになるきっかけとしては、皆、いろいろあるようで、環境問題から行きつく人、宗教的理由から行きつく人、マクロビオティックのように健康面から行きつく人、岩佐さんのように無用な殺生が嫌で行きつく人、いろいろなパターンがあるようだ。
日本でのベジタリアンフェスティバルとしては、このフェスティバルは大きいほうの部類なのだそうだ。
まだまだ日本ではベジタリアンが認知されていない、とおっしゃっていた。
今回のフェスティバルでは、来場者は1500人程、出店数は50店。
私の感覚で言うと、多いと思うのだが、ロンドンなどでは、もっと大規模なフェスティバルが開かれているそうである。
やはり、日本はまだベジタリアン後進国なのだろう。
正直に言うならば、私はこのフェスティバルの晩、肉を食べた。
なんだそりゃ、と思われるかもしれないが、私はこれでいいと思っている。
ベジタリアンという考え方があって、それを実践している人たちがいる。
そして、それに触れて、少しでも理解することができた。
それだけでもフェスティバルに参加した意味があったと思っている。
実践するかどうかは人それぞれであり、私にはまだその劇的なきっかけはない、というだけのことだ。
そして、今までの私は、1年に1日も、ベジタリアンのことなど考えなかった。
それが、今年は1日、半日だけとは言え、触れて、考えたのである。
それだけでも大きな進歩である。
そういう意味も含めて、非常に有意義な時間を過ごすことができた。
また、あまり触れることのない、メキシコ料理なども味わうことができて、満足である。
別にベジタリアンに興味はない、という方も、多国籍な感じを味わうだけでも結構楽しめると思う。
毎年やられているようなので、興味をもたれた方は、来年、参加してみてはどうだろうか?
(今年は暑かったので、来年は10月ぐらいに。。。と岩佐さんがおっしゃっていた。)
詳細はこちらまで↓
http://www.cafepeace.com/(カフェピースさん)
(前編はこちら) (中編はこちら)
9月11日: 京都ベジ&ピースフェスティバル 取材報告(中編)
(前編はこちら)
お店を見ていくと、かなり暑いにもかかわらず、みなさん実に生き生きとしている。
押し付けがましくなく、いい距離感を保ちながらも、なにか熱意のようなものがある。
目的意識があるからだろうか。
売られているものを見ていくと、実に色々なものが売られていた。
基本はお祭りの屋台のように、食べ物である。
次に訪れたのは、アジア食堂Rupaさんのブース。
色々惹かれるものがあったのだが、喉が渇いたので、チャイをいただく。
ん?チャイ?牛乳使ってるんじゃないの?と思ったら、そこはさすがベジ&ピース。
豆乳であった。
これもまたなかなか味わい深い。どちらかというと、豆乳は苦手なほうだが、これなら飲める。
なるほど、こうやって飲めばいいのか、と感心。
段々楽しくなってきた。
店が多いので、何を食べようか、かなり迷ったのだが、メキシコ料理のエル・ラティーノ(EL・LATINO)さんのブースへ。
ずっと人だかりが絶えていなかったので、どんなんだろう、と野次馬的に行ってみた。
お話を聞くと、普段は、肉料理なども普通に出されているそう。
今回はベジ&ピースということで、そのような料理だけを出されていたようである。
10月22日には15周年を迎えるそうで、イベントがあるのだそうだ。
で、タコスをいただいた。
まだまだ食べたりない。
ということで、貪欲に次に行ってみることにした。
何を食べようか迷ったのだが、大豆を使ったカツバーガーというのが、どのくらいカツたり得るのか、その辺を探ってみるべく、カツバーガーをいただいた。
(前編はこちら) (後編へ続く)
お店を見ていくと、かなり暑いにもかかわらず、みなさん実に生き生きとしている。
押し付けがましくなく、いい距離感を保ちながらも、なにか熱意のようなものがある。
目的意識があるからだろうか。
温かみあふれるブース | 各ブース、結構盛況だった |
売られているものを見ていくと、実に色々なものが売られていた。
基本はお祭りの屋台のように、食べ物である。
車の屋台も | 行った時には既に売り切れていた。 | マクロビオティックの弁当など |
次に訪れたのは、アジア食堂Rupaさんのブース。
色々惹かれるものがあったのだが、喉が渇いたので、チャイをいただく。
力、入ってます | チャイ。見た目はわからない | Rupaさん |
ん?チャイ?牛乳使ってるんじゃないの?と思ったら、そこはさすがベジ&ピース。
豆乳であった。
これもまたなかなか味わい深い。どちらかというと、豆乳は苦手なほうだが、これなら飲める。
なるほど、こうやって飲めばいいのか、と感心。
段々楽しくなってきた。
店が多いので、何を食べようか、かなり迷ったのだが、メキシコ料理のエル・ラティーノ(EL・LATINO)さんのブースへ。
ずっと人だかりが絶えていなかったので、どんなんだろう、と野次馬的に行ってみた。
| 行くと、ファンキーなおじさんが。 面白そうな人だなぁとおもっていると、実はオーナーさんとのこと。 思わず写真を一枚とらせていただいた。 | ファンキーな格好のおじさん |
お話を聞くと、普段は、肉料理なども普通に出されているそう。
今回はベジ&ピースということで、そのような料理だけを出されていたようである。
10月22日には15周年を迎えるそうで、イベントがあるのだそうだ。
で、タコスをいただいた。
| これもまたおいしい。 あまり食べたことがなかったのだが、皮は香ばしく、中はジューシー。 豆とアボガドが挟まっていて、サラダのようなあっさりしたかんじである。 別に私はベジタリアンではないのだが、たまにはこういうメニューを食卓に取り入れてもいいかもしれない。 | 開いてるとこ。豆が入ってます。 | 閉じてみた。 |
まだまだ食べたりない。
ということで、貪欲に次に行ってみることにした。
| 次はVegetarian & Vegan サニープレイス(Sunny Place)さんのブース。 いろんなものを販売されていた。 アボガド丼、大豆を使ったチンジャオロース丼、大豆のそぼろ丼、大豆を使ったカツバーガーなど、食べ物から、オーガニック製品まで。 | アジアンな雰囲気が漂う | ベジ丼 三種類 |
何を食べようか迷ったのだが、大豆を使ったカツバーガーというのが、どのくらいカツたり得るのか、その辺を探ってみるべく、カツバーガーをいただいた。
見た目は普通 | かじったところ(失礼!) | 食べてみると、カツだ。 ちょっと薄めのトンカツだといわれれば、なかなか気づかないだろう。 よく、肉を使わずにこれだけカツっぽいものを作れるなぁ、と感心する。 その辺の調理法というか、加工法は結構私たちが知らないだけで進んでいるのかもしれない。 面白いものである。 |
美味しそうな冷製スープ | ふと次に目に入ったのが、Open Sesameさんのブース。 ここは冷製スープ数種類とグラタンが置かれていた。 暑かっただけに大丈夫なのかと心配したが、そこはプロ。 ちゃんと氷で冷やしていました。 |
| 私が行った時には、残念ながらグラタンは売り切れ。 なので、トマトと夏野菜のスープをいただくことに。一緒にパンもいただきました。 中には夏野菜が盛りだくさん。 素材そのものの味がいかされていて、さっぱりとした感じの美味しいスープでした。 もちろん、ベジだから、ベーコンなどは入っていません。 それでも十分においしい。 なんというか、『綺麗な美味しさ』というような感じです。 | 暑い中、癒されます |
Open Sesame | Open Sesameさんは、滋賀県でお店をされているとのこと。 このお店も、普段はベジだけではなく、肉や魚を使った料理もされているそう。 素材にはこだわっておられるようで、オーガニックなものを使っておられるそうです。 |
(前編はこちら) (後編へ続く)
9月10日: 京都ベジ&ピースフェスティバル 取材報告(前編)
9月3日 日曜日。快晴である。
京都の船岡山公園にて、第3回京都ベジ&ピースフェスティバルが行われるということで、取材に行ってきた。
バスで船岡山バス停まで行き、下車すると、ちりちりと肌を焦がすような、かなり強烈な日差しが降り注いでいた。
これはみんな大変だろうなぁ、と思いつつ、会場へと急ぐ。
会場に行くと、かなりの数のテントが並んでいた。
思っていた以上に広くて店舗が多かった。来場者も多い。
皆さん、暑い中、それぞれの楽しみ方で楽しんでいたように思う。
特筆すべきが、外国の方たちがが多かったということ。
残念ながら、私は外国の方を見て、どの国の人かを見分ける能力が皆無に近いので、そのあたりはわからなかったのだが、とても自然に溶け込んでいた。
これもまたピースである。
なんとなく自分が国際社会の一員になったような錯覚に陥る。
おそらく本当に錯覚なのだが。
よく考えると、日本では、ベジタリアンというのはあまり馴染みがない。
昔から魚を食べたり、いのししの肉を食べたりしていたからだ。
牛肉などを食べ始めたのは最近かもしれないが、それ以前にも、色々と肉は食べていたはずである。
だから、日本人で純粋にベジタリアンだ、という方には、今までほとんど会ったことがない。
その点、外国の方でベジタリアンだという有名人はいっぱいいる。
外国のほうが、こういう考え方が広まっているのだろう。
だから、このフェスティバルにも、外国の方が多くこられていたのではないだろうか。
出店されていたお店も、他国の料理店のものが目立った。
メキシコ料理であったり、インド料理であったり。
そういう意味で、他国の料理と気軽に触れ合える、いい機会とも言えるだろう。
(中編へ続く)
京都の船岡山公園にて、第3回京都ベジ&ピースフェスティバルが行われるということで、取材に行ってきた。
バスで船岡山バス停まで行き、下車すると、ちりちりと肌を焦がすような、かなり強烈な日差しが降り注いでいた。
これはみんな大変だろうなぁ、と思いつつ、会場へと急ぐ。
| 公園の入り口への小道には横断幕が。 ・・・枝にかかってしまっている。 しかし。 これも考えようによっては、自然との調和、ピースである。 なるほど。 もしかしてそこまで計算されて・・・いないとは思うが、なんとなく微笑ましい。 |
会場に行くと、かなりの数のテントが並んでいた。
思っていた以上に広くて店舗が多かった。来場者も多い。
皆さん、暑い中、それぞれの楽しみ方で楽しんでいたように思う。
意外に広くてにぎわっている | 別の方向から |
| ステージ上ではライブが繰り広げられていて、まさにフェスティバル、お祭りである。 文化祭というか、どこかの国の活気のある市場・バザーのような、そんな風情であった。 |
特筆すべきが、外国の方たちがが多かったということ。
残念ながら、私は外国の方を見て、どの国の人かを見分ける能力が皆無に近いので、そのあたりはわからなかったのだが、とても自然に溶け込んでいた。
これもまたピースである。
なんとなく自分が国際社会の一員になったような錯覚に陥る。
おそらく本当に錯覚なのだが。
よく考えると、日本では、ベジタリアンというのはあまり馴染みがない。
昔から魚を食べたり、いのししの肉を食べたりしていたからだ。
牛肉などを食べ始めたのは最近かもしれないが、それ以前にも、色々と肉は食べていたはずである。
だから、日本人で純粋にベジタリアンだ、という方には、今までほとんど会ったことがない。
その点、外国の方でベジタリアンだという有名人はいっぱいいる。
外国のほうが、こういう考え方が広まっているのだろう。
だから、このフェスティバルにも、外国の方が多くこられていたのではないだろうか。
出店されていたお店も、他国の料理店のものが目立った。
メキシコ料理であったり、インド料理であったり。
そういう意味で、他国の料理と気軽に触れ合える、いい機会とも言えるだろう。
www.ecotone.jp | 会場の一番入り口に近いところには、 『イベントやお祭りからごみを減らそう』 という看板とともに、元気なお兄さんたちがいた。 (実は看板の上でピースをしているのだが、逆光でほとんど見えない。。。残念) 実はこのフェス、my箸、my皿持参を推奨している。 実にピースである。 私は箸だけを持っていったので、ここで皿をレンタルした。 |
(中編へ続く)
9月 1日: 料理にアケクレ オープン記念杯 抽選結果発表!
料理にアケクレのオープン記念杯として、レミパンやギフト券などの懸賞をしていました。
その抽選結果の発表です!

今後ともよろしくお願いいたします。
その抽選結果の発表です!

今後ともよろしくお願いいたします。
