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バジルの途中経過。
7月20日 thanks:ようじ
以前で、バジルを育てているというのを書いたが、今回はその途中経過である。
今のところ、大分大きくなってきて、いい感じで育っている。
ベランダにおいて、水をやっているだけで大きくなるのだから、これは不思議なものである。
生命の神秘、植物の神秘である。
みんながガーデニングとか家庭菜園にはまる理由がちょっとわかった。
写真で見るとこんな感じ。
結構大きくなってきているのがよくわかる。
葉っぱがしわしわで、ちょっと元気がないのかな、などとも思うのだが、もともとそういう植物なのだろうと無理やり納得する。
葉っぱの枚数を見てみると、かなり増えている。
高さも結構違う。
写真ではわかりにくいけど。
持ってきたときに高さと葉っぱの枚数を測っておけばよかったなぁ、いまさらながら後悔である。
そろそろ収穫時だろう。
実家からもらってきたものだからよくわからないのだが、これって種類は何なんだろうか?
乾燥バジルとして使うことはできるのだろうか?
乾燥バジルとして使えるのなら、乾燥させて砕いて、調味料の小瓶にでもいれておけば、結構な量になりそうである。
我が家のバジル事情は安泰、となるのだが。。。
どうなのだろう。
と、今回は質問を投げかけて終わってみます。
今のところ、大分大きくなってきて、いい感じで育っている。
ベランダにおいて、水をやっているだけで大きくなるのだから、これは不思議なものである。
生命の神秘、植物の神秘である。
みんながガーデニングとか家庭菜園にはまる理由がちょっとわかった。
写真で見るとこんな感じ。
1週間前。 | ⇒ | 現在。育ちました。 |
結構大きくなってきているのがよくわかる。
葉っぱがしわしわで、ちょっと元気がないのかな、などとも思うのだが、もともとそういう植物なのだろうと無理やり納得する。
葉っぱの枚数を見てみると、かなり増えている。
高さも結構違う。
写真ではわかりにくいけど。
持ってきたときに高さと葉っぱの枚数を測っておけばよかったなぁ、いまさらながら後悔である。
そろそろ収穫時だろう。
実家からもらってきたものだからよくわからないのだが、これって種類は何なんだろうか?
乾燥バジルとして使うことはできるのだろうか?
乾燥バジルとして使えるのなら、乾燥させて砕いて、調味料の小瓶にでもいれておけば、結構な量になりそうである。
我が家のバジル事情は安泰、となるのだが。。。
どうなのだろう。
と、今回は質問を投げかけて終わってみます。
バジルについて。
7月 7日 thanks:ようじ
バジルが大好きである。
子供の頃には味わったことのない味。
まぁ、これはうちが和食大好きの家だから、というのもあるのだが。
大学生ぐらいになって、バジルの存在をやっと知ったような気がする。
バジルを辞書で調べてみると、バジリコで検索してくださいと出てきた。
バジル=バジリコ。
なるほど。うすうすは気付いていたが、まさか全く一緒とは。
で、バジリコで検索すると、
『メボウキの別名。また、その葉。香辛料としてイタリア料理に使用。バジル。』
とでてきた。
さらにwikipediaで調べてみた。
『バジリコ(Basilico)は、シソ科メボウキ属の一年草。学名はOcimum basilicum、和名はメボウキ。英名のバジル(Basil)の名でも知られる。インド、熱帯アジア原産。
イタリア料理で使うことが多いことから、この名前で呼ばれることが増えている。 バジリコの使用法としてはジェノヴァ付近で作られるペスト・ジェノヴェーゼ(ジェノヴェーゼ・ソース)が有名。その他、トマトと相性がよいことでも知られる。』
とのことである。
確かに、トマトとの相性は抜群である。
その他、ナス、チーズとも合う。
と考えると、やはりパスタ・ピザが連想される。
バジルはイタリア料理で使うのが一番のようである。
逆にいえば、バジルを入れればイタリア料理っぽくなるのである。
これは結構便利でいい。
ちょっとふりかければおしゃれっぽく見える上、匂いもいい。
鶏肉を焼いて、塩コショウをして、バジルをかけるだけで、十分おいしい。
気分はイタリア。
ジェノヴァな感じである(いや、わからないけど)
その他、結構なんにでもあったりするので、使い勝手がいい。
値段も安いし。
おすすめである。
もしまだバジルを持っていない人はどうぞ。
バジルを育てたくなること、必至である。
●バジルを使ったレシピ
●バジルの栽培方法
子供の頃には味わったことのない味。
まぁ、これはうちが和食大好きの家だから、というのもあるのだが。
大学生ぐらいになって、バジルの存在をやっと知ったような気がする。
バジルを辞書で調べてみると、バジリコで検索してくださいと出てきた。
バジル=バジリコ。
なるほど。うすうすは気付いていたが、まさか全く一緒とは。
で、バジリコで検索すると、
『メボウキの別名。また、その葉。香辛料としてイタリア料理に使用。バジル。』
とでてきた。
さらにwikipediaで調べてみた。
『バジリコ(Basilico)は、シソ科メボウキ属の一年草。学名はOcimum basilicum、和名はメボウキ。英名のバジル(Basil)の名でも知られる。インド、熱帯アジア原産。
イタリア料理で使うことが多いことから、この名前で呼ばれることが増えている。 バジリコの使用法としてはジェノヴァ付近で作られるペスト・ジェノヴェーゼ(ジェノヴェーゼ・ソース)が有名。その他、トマトと相性がよいことでも知られる。』
とのことである。
確かに、トマトとの相性は抜群である。
その他、ナス、チーズとも合う。
と考えると、やはりパスタ・ピザが連想される。
バジルはイタリア料理で使うのが一番のようである。
逆にいえば、バジルを入れればイタリア料理っぽくなるのである。
これは結構便利でいい。
ちょっとふりかければおしゃれっぽく見える上、匂いもいい。
鶏肉を焼いて、塩コショウをして、バジルをかけるだけで、十分おいしい。
気分はイタリア。
ジェノヴァな感じである(いや、わからないけど)
その他、結構なんにでもあったりするので、使い勝手がいい。
値段も安いし。
おすすめである。
もしまだバジルを持っていない人はどうぞ。
バジルを育てたくなること、必至である。
●バジルを使ったレシピ
●バジルの栽培方法
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